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SLKクラスR170

SLKクラスR170(メルセデス・ベンツのパーツ一覧)に合うパーツメーカー一覧

SLKクラスR170(メルセデス・ベンツのパーツ一覧)に合うパーツ一覧

《スマートトップ社》メルセデスベンツSLKクラスR170用バリオルーフコンフォートシステム

《スマートトップ社》メルセデスベンツSLKクラスR170用バリオルーフコンフォートシステム

金額

62,676円(送料込)

メルセデスベンツSLKクラスR170用バリオルーフコンフォートシステムは、ドイツのスマートトップ社が生産しているバリオルーフの開閉システムです。バリオルーフコンフォートシステムを使用すると、走行中でもバリアルーフの開閉ができる画期的商品です!時速60kmまでならワンタッチで開閉ができるので、走行中の突然の雨にもラクラク対応できます!また、バリオルーフコンフォートシステムは、純正キーの開閉ボタンをご使用いただける優れものです!

■ 取り付け

■ 塗装

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SLKクラスR170について

SLKクラスは、ドイツの自動車メーカー「ダイムラー」が、1996年からメルセデス・ベンツブランドで製造、販売している2シーターのカブリオレタイプの乗用車です。Cクラスをベースとしたオープンカーで、バリオルーフと呼ばれる格納式のルーフをブランド内で最初に搭載した車種でもあります。このバリオルーフを作動させると約28秒でクーペスタイルに変形します。初代モデルは、Cクラスをベースとしたオープンカーで、バリオルーフと呼ばれる電動開閉式ハードトップをブランド内で最初に搭載した車種でもあります。バリオルーフを作動させると約28秒でクーペスタイルに変形し、トランク容量がオープン時よりも2倍以上に拡大します。そのため、急な雨の時はもちろん、荷物が増えた場合などにも役立つ実用性を備えていました。日本では、1997年からの販売で、「SLK230 コンプレッサー」と「SLK230 AMG」が導入されましたが、前年度からの予約で発売前には初年度分が既に完売となっており、実際に納車されたのは翌年の1998年からという人気車種になりました。2000年にはマイナーチェンジが行われ、「SLK230 AMG」は姿を消しています。その代り、3.2LV6エンジン搭載の「SLK320」と「SLK32 AMG」が新規導入されています2代目は、2004年から2011年にかけて製造、販売されたR171で、グレードは5.5LV型8気筒SOHCを搭載したSLK55 AMGと、3.5LV型6気筒DOHCを搭載したSLK350、3.0L V型6気筒DOHCを搭載したSLK280の3ラインナップで登場しました。いずれも、トランスミッションは7速ATで、駆動方式はFRです。その後、2006年には、搭載エンジンが直列4気筒DOHCエンジンスーパーチャージャーの「SLK200 コンプレッサー」が追加ラインナップされています。こちらは、トランスミッションが5速ATとなっていました。3代目は2011年から製造、販売されているR172で、7年ぶりに先代をフルモデルチェンジした形で登場します。F1レースでメルセデス・ベンツとタッグを組むイギリスのマクラーレンが有する最新テクノロジーの粋が注ぎ込まれ、パワーユニットも、メルセデスAMGがSLR専用に開発したものが用いられた高級スポーツカーとして仕上がっています。