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XJ 350

XJ 350(ジャガーのパーツ一覧)に合うパーツメーカー一覧

XJ 350(ジャガーのパーツ一覧)に合うパーツ一覧

《WALD ヴァルド》 ブラック バイソントランクスポイラージャガーXJ X350

《WALD ヴァルド》 ブラック バイソントランクスポイラージャガーXJ X350

金額

47,844円(送料込)

適合車種 ジャガーXJ X350 メーカー WALD

■ 塗装

■ 取り付け

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《WALD ヴァルド》 ブラックバイソンルーフスポイラー ジャガーXJ X350

《WALD ヴァルド》 ブラックバイソンルーフスポイラー ジャガーXJ X350

金額

47,844円(送料込)

適合車種 ジャガーXJ X350 メーカー WALD

■ 塗装

■ 取り付け

数量:
購入する
《WALD ヴァルド》 ブラックバイソンフェンダーパネル 《LEDウインカー付属・貼付けタイプ・前期用》 ジャガーXJ X350

《WALD ヴァルド》 ブラックバイソンフェンダーパネル 《LEDウインカー付属・貼付けタイプ・前期用》 ジャガーXJ X350

金額

78,678円(送料込)

適合車種 ジャガーXJ X350 製品詳細 LEDウインカー付属・貼付けタイプ・前期用 メーカー WALD

■ 塗装

■ 取り付け

数量:
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《WALD ヴァルド》 ブラック バイソンミラーカバー 《LEDウインカー付属・カバー交換タイプ・前期用・要加工》ジャガーXJ X350

《WALD ヴァルド》 ブラック バイソンミラーカバー 《LEDウインカー付属・カバー交換タイプ・前期用・要加工》ジャガーXJ X350

金額

61,128円(送料込)

適合車種 ジャガーXJ X350 製品詳細 LEDウインカー付属・カバー交換タイプ・前期用・要加工 メーカー WALD

■ 塗装

■ 取り付け

数量:
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《WALD ヴァルド》 ブラックバイソンキットプライス 《3点キット》ジャガーXJ X350

《WALD ヴァルド》 ブラックバイソンキットプライス 《3点キット》ジャガーXJ X350

金額

349,920円(送料込)

適合車種 ジャガーXJ X350 製品詳細 《3点キット》3点キット内訳《F・S・R》●FRONT BUMPER SPOILER(LEDランプ、ネット付属。(写真はオプションネットを装着しています)●SIDE STEP(ショート用)●REAR BUMPER SPOILER (LEDランプ、ネット付属。(写真はオプションネットを装着しています) メーカー WALD

■ 塗装

■ 取り付け

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《ヴァルド》ジャガーXJ X350【D.T.M スポーツマフラー《オールステンレス》 】

《ヴァルド》ジャガーXJ X350【D.T.M スポーツマフラー《オールステンレス》 】

金額

206,604円(送料込)

適合車種 ジャガーXJ X350/358 製品詳細  オールステンレス メーカー WALD

■ 塗装

■ 取り付け

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XJ 350について

XJ350とは、現在インドのタタ・モーターズ傘下にある、イギリスの自動車メーカー「ジャガー」が同ブランドで販売する大型の高級セダンXJシリーズのうち、X350のことを指します。ジャガーの特徴と言えば、クラシカルな見た目とスポーツカーを思わせる走りの良さ。その両面が兼ね備わっていてこそジャガーだと言うオーナーも少なくありません。そのスタイルは古くから受け継がれている伝統的なもので、XJシリーズの誕生に関しては、前進のモデルが中心だった半世紀前のラインナップまでさかのぼって説明する必要があります。当時のジャガーのサルーンと言えば、大型のマークXか小型のSクラスかという2者択一のラインナップでした。その後マークXは420Gにモデルチェンジし、Sクラスとの間を埋める形で420が誕生しましたが、1960年代後半にはどのモデルもすでに古い形となっており、他社との競争に勝つためには新しい車種の開発が必須となっていました。そこで1968年に登場したのがXJシリーズです。ところが、約半世紀に渡り何度ものモデルチェンジを繰り返しつつ、ジャガーのトップレンジとしての地位を守ってきたXJシリーズも、他のメーカーと比べ、時代のニーズに合わせず独自路線を行きすぎていたため、2000年ごろには他社の同クラスのサルーンと比較すると、完全に置いて行かれた感が否めない状態になっていました。そこで、その状況を打破すべく登場したのが「X350」です。2003年に「X350」が登場したことで、ジャガーのイメージが一新されたと言っても過言ではないでしょう。アルミ製のフルモノコックボディを採用したことにより、スチールボディよりも4割もの軽量化に成功し、逆にボディ剛性は60%もアップしました。もし、時代の求める安全性や環境への対応、性能の高さ、快適さをそれぞれ取り入れながら、従来のクラシカルなスタイルをそのままそっくり受け継ぐことに固執していたら、XJ350は、2トン前後の重量になっていたことが想像されます。しかし、アルミモノコックボディを採用することにより大幅に軽量化に成功し、懸念される部分を克服しました。ただし、アルミボディを採用すると、スチールボディよりも振動が吸収されにくくなり、身体に伝わる振動が硬く感じられるようになるため、従来通りの大型エンジンを搭載すると高級車らしくなくなってしまいます。そこで、電子制御エアサスをXJシリーズ全車に標準装備することになりました。しかも、フルオート制御により、走行状況や路面状況に合った走りを瞬時に自動的に調整されるようになっています。そのため、高級車らしい安定した走りが実現されています。伝統的なXJらしさよりも、他メーカーとの競争を選び、ハイテクを盛り込むことに成功したのがX350の特徴です。