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シロッコ

シロッコ(フォルクスワーゲンのパーツ一覧)に合うパーツメーカー一覧

シロッコ(フォルクスワーゲンのパーツ一覧)に合うパーツ一覧

《ABT》フォルクスワーゲン13Cシロッコ09年以降用リアウィング

《ABT》フォルクスワーゲン13Cシロッコ09年以降用リアウィング

金額

57,542円(送料込)

リアウィング メーカー:ABT

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《promina プロミナ LED COMPELETE INSTALLS SET Aセット》【送料無料中!】VOLKS WAGEN(フォルクスワーゲン)SCIROCCO 2009年 PMC605

《promina プロミナ LED COMPELETE INSTALLS SET Aセット》【送料無料中!】VOLKS WAGEN(フォルクスワーゲン)SCIROCCO 2009年 PMC605

金額

26,244円(送料込)

適合車種 SCIROCCO 2009年 製品詳細 バニティ・フロントマップ・フロントフットグローブボックス・リアルーム・トランクルーム メーカー promina

■ 塗装

■ 取り付け

数量:
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《ABT アプト》フロントスカートVW フォルクスワーゲン13Cシロッコ 09年~

《ABT アプト》フロントスカートVW フォルクスワーゲン13Cシロッコ 09年~

金額

104,782円(送料込)

適合車種 VW(フォルクスワーゲン) シロッコ 09年~ メーカー ABT

■ 塗装

■ 取り付け

数量:
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《アプト》フォルクスワーゲン13Cシロッコ 09年~【セット(リアスカート・リアマフラー4pipe】

《アプト》フォルクスワーゲン13Cシロッコ 09年~【セット(リアスカート・リアマフラー4pipe】

金額

232,114円(送料込)

適合車種 VW(フォルクスワーゲン) シロッコ 09年~  [2.0TSI専用] 製品詳細  【内容】リアスカート・リアマフラー4pipe  メーカー ABT

■ 塗装

■ 取り付け

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《アプト》フォルクスワーゲンシロッコ 09年~【セット(リアスカート・リアマフラー4pipe)】

《アプト》フォルクスワーゲンシロッコ 09年~【セット(リアスカート・リアマフラー4pipe)】

金額

232,114円(送料込)

適合車種 VW(フォルクスワーゲン) シロッコ 09年~ [1.4TSI専用] 製品詳細 【内容】リアスカート・リアマフラー4pipe  メーカー ABT

■ 塗装

■ 取り付け

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《ABT アプト》サイドスカートVW フォルクスワーゲン13Cシロッコ 09年〜

《ABT アプト》サイドスカートVW フォルクスワーゲン13Cシロッコ 09年〜

金額

83,398円(送料込)

適合車種 VW(フォルクスワーゲン) シロッコ 09年~ メーカー ABT

■ 塗装

■ 取り付け

数量:
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シロッコについて

シロッコは、ドイツの自動車メーカー「フォルクスワーゲン」が、1974年から販売している小型の3ドアハッチバックです。1992年には、一旦生産中止となりましたが、2008年に新型モデルで再登場しています。シロッコが誕生した1974年は、フォルクスワーゲンにとって節目の年でした。長年フォルクスワーゲンの看板車種として同社を支えてきた「ビートル」が、初代ゴルフにその座を譲ったのがこの年です。そのため、ビートルをベースとして作られていた「カルマンギア・クーペ」にも後継モデルの開発が急がれていました。そこで、初代ゴルフをベースとして誕生することになったのが、このシロッコなのです。ゴルフをベースとして設計されていますが、車高を低くし、スポーティーに仕上げているため、ゴルフよりも操縦性がよくなっています。フロント部分はノーズを長くしながら傾斜を大きくし、テール部分はスポイラー風に大胆にカット。この新鮮なスタイルは、新世代のフォルクスワーゲンを支えたジョルジェット・ジウジアーロのデザインによるものでした。この初代シロッコは、オペルやフォードなどのライバル車をしのぐ販売台数を数え、大幅なモデルチェンジを行った1981年までの7年間で50万台以上が生産、販売されました。しかし、1982年にモデルチェンジの末登場した2代目シロッコは、ジョルジェット・ジウジアーロのデザインによるものではなく、フォルクスワーゲン社内のデザインによるものでした。そのため、外観は大幅に変わった2代目シロッコですが、プラットフォームは初代の物を流用して生産されています。そのためか、前モデルと比較すると販売台数が振るわず、10年間で30万台を切る販売実績に止まりました。その後、1988年にゴルフIIとパサートがベースとなったスポーツクーペ「コラード」が登場したことがきっかけで、2代目シロッコはほとんどの市場に出回らなくなり、ドイツ国内向けの車両として生きながらえることになります。そして、1992年で生産が終了しました。ところが、長いブランクの後、2008年に3代目シロッコが登場します。2代目の後継モデルであったコラードが1995年には生産が終了していたため、フォルクスワーゲンでは13年ぶりに登場したクーペタイプとなっています。